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A列車で行こう3Dの発売日情報

アートディンクから、ニンテンドー3DS用ソフトの「A列車で行こう3D」が2013年12月12日に発売になる予定であった。
しかし、「A列車で行こう3D」の発売日は変更となり、2014年2月13日まで延期することが発表されている。
価格は6,090円。

 

 

 

「A列車で行こう」はアメリカで誕生した「シムシティ」と並び評される都市を開発していくシミュレーションのシリーズ。
「シムシティ」は道路をもとにして都市を作り上げていくようになっているが、「A列車で行こうシリーズ」は鉄道網、つまり線路を中心にした都市の開発を進めていくのが大きな違いになっている。

 

もちろん「A列車で行こう3D」でも、単なる都市開発にだけではなく、鉄道の運営や会社の経営などといったシステムもあり、シミュレーションゲームとしての要素は多彩。今回ニンテンドー3DS用ソフトとして発売されるが、最新の要素が満載であり、都市シミュレーターとしてしっかりとしたものになっている

 

「A列車で行こう3D」のプレーヤーは、鉄道会社の社長となって、線路を敷設し、列車を運行させることによって、人の流れをつくりだし、経済と街を発展させていくのが大きな目的になる。
作り出した駅の周辺から少しずつ街が発展して、グラフィックスも変化する。今作「A列車で行こう3D」のテーマが「時代の移り変わり」であることから、時間の経過にあわせて街のグラフィックスも現代的になっているが、列車や建物は時間とともに劣化していくようになっている。

A列車で行こう3D攻略│3DS記事一覧

ゲーム攻略・ニンテンドー3DSA列車で行こう3Dは経営シミュレーションゲーム鉄道会社の社長となって、駅を建てたり、子会社を経営しながら、街を成長させていくのが「A列車で行こう」シリーズである。さまざまなハードでリリースされてきた「A列車で行こう」シリーズだが、その最新作がニンテンドー3Dにて登場する。このニンテンドー3DS版では、新要素として時代の概念が追加されている。線路を敷き、列車を走らせ、駅...